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当ブログは、アダルトな内容を含んでおります。18歳未満の方は、速やかにご退出下さい。愛妻の画像、視姦・NTR浮気・3P体験記録用。夫だけが視るのはもったいない妻の姿を晒します。

# 愛妻覚え書き

妻の浮気⑤アソコを弄ばれて・・・

妻とKくんは、食事のあとラブホテルに入りました。
僕も妻も一人暮らしだったこともあり、
二人でラブホに入ったのは1度ぐらいしかありません。
妻にとっては新鮮な体験だったでしょう。

二人はそれぞれシャワーを浴び、間接照明のほの暗いベッドの上で、
恋人同士のようにキスをし、愛撫が始まります。
このとき二人はまだバスローブで、Kくんはバスローブ越しに妻のお尻をなでているうちに、
改めてその下がノーパンだということに気付いて興奮したのだとか。
妻を押し倒し、バスローブを開きました。
そのまま妻は、ノーパンの足を、大股開きにされてしまったのです。

薄暗い中とはいえ、ついに愛妻のオマ○コが、他人の目に晒されました。
それも、以前からチャットのやり取りはあったとはいえ、
実際に会ったのは数時間前の、10歳も年下の若者に、です。

そして妻は、彼にまっぱにされました。

この時の様子を伝えるKくんからのメールでは、
部屋は薄暗かったけど乳首もアソコも、お尻の穴まで見えてました、とありました。

僕が妻と知り合って、交際するようになって、エ○チする関係になってからも、
妻は僕が初めての相手だったこともあり、
しばらくは真っ暗な中でのエ○チで、オマ○コやましてやお尻の穴を見たのは数ヶ月たってからでした。
それなのにKくんには、妻と出会って5、6時間後には、妻の恥ずかしいところを全部、
あっさりと視られてしまっていたのです。

その後、Kくんは妻の股間に顔をうずめました。
アソコを指で開き、クンニをはじめました。
Kくんからのメールによると、妻のアソコは
「ビショビショでした」とのことです。
この時点ですでに、妻は若い男の子に濡らされていたのです。

メールの描写から、Kくんはかなり丹念に妻のアソコを舐めてくれていたようです。
若いなりに、持っているテクニックを駆使して、妻を感じさせてくれたのでしょう。
アソコを舐めながら、両手でおっぱいを愛撫、
「親指で下乳を持ち人差し指で乳首をコリコリしてあげました」
と、また軽く上から目線です。

そしてKくんは、妻のアソコに指を入れました。
ヌルヌルで、すぐに吸い込まれそうだった、とメールにありました。

こうなるともう、Kくんのペースです。

僕の妻は、アソコに指を入れられ、おっぱいもアソコもいじり回され、されるがままです。
こんな状況を妻は、どう感じていたのでしょうか。
妻は詳しく教えてくれませんでしたが、Kくんのメールでは、
いっぱい声を出して喘ぎまくりで、腰も動かしてて、見ていて可愛かった、という内容が綴られていました。

ずっと年下の、夫とは体格の違うがっしりした男の子に、
まっぱにされ、大股開きにされ、身体中を好き勝手に弄ばれて、感じまくる僕の妻。
Kくんは愛撫を続けながら、そんな妻の様子を、余裕しゃくしゃくでじっくり鑑賞していたのでしょう。

しばらくされるがままだった妻が、
「Kくんのは?」
と声をかけました。
今度は妻が彼にご奉仕する番です。

続きます。


僕の大事な妻のアソコを、出会ったばかりの若者に弄ばれ、
あっさりヌレヌレにされてしまったと思うと・・・
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乳首隠せてませんよw

このところ文章メインの記事が続いているので、中休み。

実は前にアップした画像なのですが、別の画像を上書き保存してしまい、
画像が別のものになっていました。
なので、改めてアップし直します。

乳首が片方隠せてませんw
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今度は反対側の乳首が見えてますwww
隠してるつもりなのに見えてるのは萌えますw
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妻の浮気④キスされ、おっぱいさわられて

ここからは、帰って来た妻の話と、
後日Kくんから送られたメールを元に書きます。
いちいち「~したそうです」とか伝聞調が続くと読みにくいとおもうので、
見てきたような文章になるかもです。

二人は家から数駅離れた繁華街で待ち合わせました。

Kくんは小柄な僕とちがって背が高くがっしりしています。
態度もよく、好青年で、妻は好印象を持ちました。
Kくんの方も、「ユゥカさん、写真よりも素敵ッス!」と喜んでいました。
妻の案内で、緑道を歩いたり、
川沿いのベンチで夕日を見たりして、恋人同士のように過ごしました。
僕達が結婚前、よくデートした思い出の場所です。

寒い季節だったので、日が暮れるとすぐ駅前に戻って、二人はカラオケに入りました。
Kくんは事前のメールでは
「デートするだけでも満足」
みたいなことを僕に送ってきましたが、
実はキスぐらいはしようと狙っていたらしいのです。
それで、カラオケの間にキスをしようと決めたのでした。

でも、なかなかきっかけがつかめないまま、終了時間が近づきます。
そこで彼は強硬策に出ました。
ストレートに「ユゥカさん!キスしよ!」と切り出し、妻の横に駆け寄りました。

僕の大切な愛妻は、出会ってまだ数時間の若者に、あっさり唇を奪われてしまいました。

しかも、ディープキスで、Kくんは濃厚に舌を絡ませました。
やがて、Kくんの手が、妻のおっぱいに伸びます。
妻は抵抗しなかったので、キスを堪能しながら、
手を服の下に忍ばせました。

その日、妻はノーブラでした。

Kくんは、いともあっさり人妻の生乳に手が届いたのです。

妻はてれかくしに、
「ノーブラなんだよ~」と告げると、Kくんは大興奮。
「スゲェ、スゲェ」を連発しながら後ろから妻を抱え、おっぱいを揉みまくるKくんを可愛いと思ったと、
妻は後から言っていました。

Kくんによると、妻のおっぱいは手の平に吸い付いてくるような感触だったそうです。
「肌が合う」というのでしょうか。
後に3Pをすることになったときも、プレイ以外のときに、
僕の目を盗んでは何度も
「スゲェ、マジ吸い付くわ!」
と言って妻のおっぱいを後ろから鷲掴みに揉んでいました。

このカラオケの時も、そんなふうに僕の愛妻のおっぱいは揉まれまくっていたのでしょう。

僕がKくんの立場なら、これだけで済むわけはありません。
当然、若いKくんは尚更でしょう。
本来、二人はカラオケのあと食事してお別れの予定でしたが、
Kくんはたまらず「食事のあとでホテル行こうか」と誘い、
妻もそれに応じたのでした。

この時の様子を、Kくんは後でメールで知らせてくれました。
一部だけ抜粋すると、

「直接乳に触ってあげました」

と、軽く上からな感じです。10歳ほども年上の人妻への加虐感が滲み出ていました。
更に、

「乳首がツンツンでしたw」

とありました。
普段、妻はおっぱいはあまり敏感なほうではないのに、
出会ったばかりの若者の手で、乳首をツンツンに勃たされてしまったのです。

それどころか、彼のキスで感じてしまい、アソコをビショビショに濡らしてしまっており、
だから彼のホテルへの誘いに快諾したのでした。

続きます。


大事な妻のこのおっぱいを、若いKくんに揉まれてしまいました。
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妻の浮気③帰宅した妻の一言

Kくんは、妻が人妻であることは知っています。
それでも会って話したい、とのことでした。
普段は簡単に会えない地域にすんでいるので、
折角の機会を逃したくないそうです。

妻は、どちらかというとオフ会感覚のような感じでした。

それでもエロチャットや、彼に指示されながらオ○ニーしたりしているので、
ただ会うだけでは済まないかもしれません。

僕は彼とメアドを交換し、デートの様子を後から詳しく教えること、
もし何かあったとしても、隠さず正直に伝えることを条件に、
妻とのデートを許しました。
ヘンな旦那だと思ったことでしょうが、
彼はとても喜び、感謝していました。

前に恋人の浮気に興奮した僕ですが、恋人と違って結婚している相手、
手ばなしで「エ○チしてきていいよ」と言えるまでは割り切れていません。
何より当日は危険日だったので、コンドームを装着したとしても、
不安があります。

そこで妻とKくんには、「エ○チは無しで」と伝えました。
そのかわり、妻が許す範囲なら、本番以外なら、と。

妻には、もしそういうことになったら、口でしてあげてもいいよ、と言うと、
「しないよ。そもそもそんなことにはなんないよ~」
と言っていました。
妻はそういうことには割と真面目なので、
ネット越しでそういうやり取りがあっても、
実際の行為には及ばないかもしれません。

夕方、妻は出かけました。
幼かった息子には、お友達と晩御飯を食べに行く、と伝えました。

息子と食事、お風呂、寝かしつけの間も、
今ごろどうしてるだろうと、気が気じゃありません。
息子が寝付いてからは、いよいよ落ち着かず、お酒とタバコで気を紛らしました。

10時が過ぎました。ホテルに行ってるとも、お酒を飲んで盛り上がってるとも、
どちらとも取れる微妙な時間です。
僕は帰宅するまでは、電話もメールもしない、と決めていました。

11時過ぎて、妻は帰宅しました。
玄関で迎えてすぐ、僕は妻に激しくキスしました。
この時間ということは、やっぱりなにかあったんじゃないか・・・。
でも、時々友人と飲みに行っても、大体これぐらいの時間に帰るし・・・。

そんなことを思いながら、口を離すと、妻は、少し意地悪な笑顔で、

「精子の味、する?」

と言いました。


続きます。


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妻の浮気②浮気相手

これまで、基本的に個人的記録としてやってきたので、
妻のことはただ「妻」とか「愛妻」と表記していました。
けど、ここから第三者が登場するので、
今後場面によって、仮に妻をユゥカ、僕のことはノブとします。

妻は浮気相手と、ネットのゲームで知り合いました。
ゲームを通して仲良くなった男女のグループがいて、
時々ゲームやチャットを楽しんでいました。

そのメンバーの一人、Kくんがそうです。
彼は当時20代で、妻より10歳近く年下でした。

直接の知り合いじゃないから逆に話しやすいのか、
Kくんと二人の時に、何度か人生相談をされたそうです。
それでお互いに親密になったようです。

また、そのグループは、みんな結構下ネタが好きだったようで、
よくそういう話題になっていたとか。

ある日、妻とKくんが二人のときにいつもの流れで下ネタ話をしていたそうです。
(どんな話だったかは教えてもらえませんでした)
そのうち、Kくんは、
「勃起してしまった・・・」
と言ったそう。妻も、
「実は私も濡れちゃって」
と言ったのをきっかけに、
お互いチャットをしながらオ○ニーをしたのだそうです。

以来、何度か二人のときに、エロチャットをしたとか。
どんな会話をしながらしたのかは、
二人だけの秘密とのことで、
教えてもらえずじまいですが、
10歳も年下のKくんに指示されるようなかたちで
オ○ニーしたこともあったとか。
僕が知らない若者に操られて、妻がオ○ニーさせられたと思うと、
たまらないものがありました。

やがて妻と彼は、メアドも交換しました。
僕には機嫌がいいときにしぶしぶ、といった感じでしか写真を撮らせてくれないのに、
Kくんにはセミヌードを自撮りして送ってました。
(送ってすぐ消去したようで、僕は見せてもらえませんでした)

乳首を隠して撮ったつもりが、ちょっと見えていたようで、
それをチャットで指摘された妻が恥ずかしがっていると、
彼が固まったそうです。
フリーズか寝落ちかな、と思っていると、
どうやら画像と妻のリアクションで
オ○ニーしていたのだとか。

彼は僕たちとは違う県に住んでいるのですが、
ある時、用事で僕たちの住む県に来ることになりました。
彼の用事が済んでから、Kくんと妻は直接会って、
デートすることになったのです。

続きます。

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妻の浮気①妻が浮気する前に

僕は浮気に対して寛容と言うか、むしろ奨励しています。
いわゆるNTRでしょうか。

きっかけは、妻と出会う前。
妻と結婚する前に付き合っていた女性のうち、3人に浮気されたことがあります。
大抵は別れる前、お互い心が離れかけていた頃ですが、それでも嫉妬に燃えました。
でも、恋人や浮気相手に対しての怒りはありませんでした。

浮気された3人目の娘には、まだラブラブの期間に浮気されました。
元々彼女は、体験した相手の人数すら把握していないぐらい、
経験豊富な娘でした。

彼女曰く、僕はその中で3番目に気持ち良いそうです。
リップサービスかもですが、「1番」とか言われるよりリアルで嬉しかったです。
因みに、2番目が初体験の相手で、1番はセフレのS君。
彼は、理屈抜きに、肌の相性がイイのだそうです。
彼女の浮気相手が、そのS君でした。

僕のアパートにお泊りにくる直前まで、S君との浮気エ○チを楽しんでいたことが判明した時、
どんなことをされたかとか、気持ち良かったかを告白させながら、
彼女を抱きました。
勿論、怒りはありません。悔しさと嫉妬と、彼女への愛しさが混じった、
複雑だけど甘美な心境でした。

僕とどっちが気持ち良いのか聞くと、

「S君のほうが全然気持ち良い!」

と、正直に答えました。
僕はエ○チではリードを取る方で、少しSっ気もありましたが、
この時、彼女のセリフに興奮したことで、
内面にMっ気もあると認めざるを得ませんでした。

この時の彼女とのエ○チは、最高でした。

やがて彼女と別れ、次に出会ったのが、今の妻です。

妻は僕が初めての相手ということもあり、
また、生来の貞操観念の強さからか、
浮気に積極的ではありません。

前に書いたように、結婚前に数回
「3Pしてもいい・・・」と思ったこともあったそうですが、
結婚したら他人とするなんて考えられないそうです。

僕も、浮気を強要する気はありません。
あくまで妻が楽しんでいなければ、こちらもいい気がしないと思うので。

なので、前の彼女との、浮気直後にそれを報告させながらのエ○チと同様の体験は、
今後妻との間ではかなわないものとあきらめていました。

でも、それがかなう日が来たのです。

 ~ 続く~

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裸で一休み

一休みの背伸びのとき、
パジャマの前を開いてもらいました。
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おっぱい好き、パンツ好きの僕としては、
個人的に結構気に入ってる画像です。
同じ趣味の方は、是非じっくり視姦してくださいw
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寝てる友人のすぐそばで・・・3

妻のM字開脚した脚の、すぐ向こうに、寝ている友人の頭が見えます。
彼に向けて、愛しい妻が、脚を開いてトロトロのオ○○コを曝け出しているのです。

「おい、起きろ!」
僕は妻のアソコを激しく愛撫しながら、心の中で叫びました。
「起きてこっち見ろ!
オレの彼女が、オマエの方にオ○○コを向けて興奮してるんだ!
恥ずかしがってて可愛いだろ!?
内心、見られたがってるみたいなんだ。
もっと近くで、じっくり見てやってくれないか!?
おっぱいもオ○○コも、全部・・・
触ってもいいぞ。こんなにトロトロに濡れてるのを見るのは、オレも初めてなんだ。
どうだ?もし勃ったら・・・

抱いてもいいぞ」

と思いながらも心の準備が出来ているわけではない僕は、
「起きろ!」と願う気持ちと「本当に起きたらどうしよう!?」という複雑な気持ちの中、
興奮が高まっていました。
もし友人が起きたら、妻はどこまで受け入れるんだろうか・・・。

僕は堪らず、妻を横たえ、挿入しました。

友人のすぐ横で、僕たちは、掛け布団もかけず、全裸で結合しました。

妻の喘ぎ声が漏れました。
二人でのエ○チの時ほどの大きさではありませんが、
さっきまでの声を殺した喘ぎ声ではありません。
小さく漏らしていた声が、少しずつ大きくなっているので、
妻も見られることを覚悟、いや、
見られたくてわざと声を大きく・・・

僕は、友人にいつ見られるかも知れない、という状況でのエ○チにも興奮しましたが、
それ以上にその状況で、トロトロに感じて、
熱い喘ぎ声を漏らしている妻の姿に興奮しました。

結果、二人はいつも以上の早さで、
お互いイッてしまいました。

イッてしまうと、二人ともなんというか、
正気に戻ったような感じで、いそいそと服を着ました。
その間も、友人は同じリズムで寝息を立てていました。

しばらくしてから、友人は目覚めました。

ずっと後になって、妻が告白しました。

「あの時は3Pしてもいいって思った」

友人がもう少し早く起きていたら・・・いや、
その時、妻がそう告白していたら、
友人を起こしていたかもしれません。

友人がもし起きてたら、見られてしまったであろう妻の姿です。
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寝てる友人のすぐそばで・・・2

~(前回の続きです)~
布団にくるまった中で、まっぱになった妻(当時は彼女)。
そこから2mと離れてないところでは、僕の友人が規則正しい寝息を立てています。
朝日が差して部屋の中は明るく、友人もいつ起きてもおかしくありません。

これまで、僕の友人が泊まっているときにプレイすることには抵抗感を持っていた妻が、
現に昨夜も拒否していた妻が、
今朝はどういうわけか受け入れているのです。
アソコを触ってみると、しっかり濡れていました。

僕は、掛け布団をめくってみました。
妻が嫌がったらそれまでです。
実際、妻は小声で「ダメ」だったか「イヤ」だったか、
拒否の言葉を発していましたが、本気ではないことは分かりました。
抵抗せず、なすがままだったので。

今、友人が目覚めたら・・・。
まだ、すぐに掛け布団をかぶってごまかす余地があります。

僕は次第に調子に乗り、
妻を後ろから抱え、友人の方に向けて座らせました。
そのまま、脚をM字開脚にさせ、御開帳です。
さすがにこれはヤバいかも!?と思いましたが、
それでも妻は、なすがまま。
ただ、尋常じゃない恥ずかしさを示すように、
息を殺して
「はあぁぁぁぁぁぁあん・・・」
と、深く喘いでいます。

ここで目覚められたら終りです。
朝の光の中、言い訳できない格好の妻は、友人の目の前で、
おっぱいからヌレヌレのオ○○コまで、全て見られてしまいます。
彼の性格からすると、見て見ぬふりなんて紳士的なことはせず、
無遠慮にニヤニヤと視姦するはずです。
それどころか、
「オレも触っていい?」と言いながら、返事も待たずに妻に触ってくるでしょう。

夫~当時は彼氏~の目の前で、彼氏の友達に裸を見られるかもしれない、
晒し者にされるかもしれない・・・
この状況を、妻はどう思っているのでしょうか。

そっと妻のアソコに手をやって、驚きました。
さっきまでヌレヌレだったアソコが・・・


更にビショビショ、トロットロになっていたのです。

こんなに熱く、トロけるような状態は、初めてでした。

妻も、この状況に興奮している!
その事実が、更に僕を興奮させました。
もう片手で後ろからおっぱいを揉むと、
乳首がツンツンに尖ってました。

~(続きます)~


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寝てる友人のすぐそばで・・・1

妻と結婚前、
お互いのアパートから通い同棲状態でした。

ある日遠方の友人が、久々に僕のアパートに泊まりに来ました。
モテるタイプで、女性経験も豊富な奴です。

妻~当時は彼女ですが~とも何度か面識があったので、
僕のアパートで、3人で夜更けまで飲みました。
夏だったし、雑魚寝でいいか、と思ったのですが、
友人は気を使ってキッチンで寝ることに。

キッチンと言っても一人暮らし用の小さなアパートなので、六畳一間の部屋と直結しています。
暑いので、部屋をしきる扉は開いたままでした。

僕たちも布団を敷いて、寝る体勢に。

友人の寝息を伺いつつ、僕は妻の体を愛撫。
これまでも僕の友人が泊まりに来たときは、
妻にこんないたずらをしかけてました。

でも基本ノーマルな妻は、ある程度のところでたしなめ、
それ以上の行為は拒否していました。

この夜も妻は、途中で愛撫を拒否。

寝ている友人の近くで妻とエ○チをする、というスリリングな体験は、
今夜もおあずけです。
仕方なく、そのまま眠りました。

翌朝。遅くまで飲んだ割に、僕と妻は早目の時間に、
どちらからともなく目を覚ましました。
南側の角部屋なので、朝日で部屋は明るくなっています。

友人はまだ眠っており、小さくいびきをかいています。

僕はダメ元で、妻の体をもぞもぞとまさぐりました。
すると驚いたことに、妻は僕の愛撫を受け入れたのです、1m先に友人が眠っているというのに。
しかも明るい中、友人もいつ目を覚ましてもおかしくない朝だというのにです。

もし、妻がその気になっているのなら、逃す手はありません。
妻がいやがったら、そこでやめればいい。そう決めて、妻への愛撫を続けました。
どこまでやったら拒否られるか、
愛撫・チキンレースです。

薄い掛け布団の中で、そっと妻の短パンに手をかけました。
簡単に脱がせることができました。
横になっている状態ですぐに脱げるということは、
妻が少し腰を浮かしたからで、
これは妻もある程度乗り気と思って間違いありません。

僕は夢中で愛撫を続けながら、脱がしにかかりました。
夢中だったので、Tシャツを先に脱がしたか、パンツが先か覚えていません。
が、妻は抵抗することなく、僕の友人が寝ているすぐ近くの布団の中で、
まっぱになっていました。

ただ、もし友人が目覚めても、掛け布団をかぶっているので全裸とはわかりません。

僕たちのチキンレースは更にエスカレートしていきます。

~(続きます)~

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